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ビジネスのそのあと

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    起業し、ビジネスを開始するということは

    それだけでも決して容易いものではありません。

     

     

    それでも、起業し、一旗揚げたいと思う思いのはなぜでしょうか?

     

     

    ビジネスと言うものにはおおよそ全てにおいて

    そこには、理念や社会的な使命というものがあってしかるべきでしょう。

     

     

    そのもっとも身近で親密に存在する使命。

     

     

    それはなんでしょうか?

     

     

    それは、誰が何と言おうと・・・

     

     

     

    家族 です。

     

     

     

    家族 ?

     

     

     

    そうです。

     

     

     

    そもそも人は何のために働くのでしょうか?

     

     

    お金が欲しいからですか?

     

     

    答えは、イエスでもありノーでもあります。

     

     

     

    もっとも、

     

    ただお金が欲しいために人はビジネスをしません。

     

     

    当然、お金がすべてでもありません。

     

     

     

    ですが、現実の問題は家族のために

     

    その必要なものを備えるためにはどうしても

     

    お金が必要です。

     

     

    日々の家族の暮らしを営み続けて行くためには

    どうしてもお金が必要ですね。

     

     

     

    そのためにある人たちはは勤め口を探したり

    就職口を探します。

     

     

     

    別のかたは同じ目的で、自らで仕事を立ち上げ

    その立ち上げたビジネスでえたお金を家族のために

    使います。

     

     

     

    場合によっては、家族がそれぞれに務めていたり

    家業としてのビジネスに関わったりもします。

     

     

    ビジネスをする、あるいは存在する第一の意義は

    家族のためということが大前提にあります。

     

     

     

    これが壊れるとき家族は崩壊します。

     

     

     

    ビジネスはというと存在こそ保たれたとしても

    目的や方向がずれて行き本来の使命とは大きくそれて

    あるべきビジネスとしての輝きも使命感も

    損なわれて行くのは時間の問題です。

     

     

    なので、家族のためにという大前提が壊れるとき

    ビジネスの本質も危ういと言わなければなりません。

     

     

    ビジネスを始めると順調なときもそうでないときも

    当然あります。

     

     

    ですが、順調なときをどう生かして行くかによって

    その後のビジネスの行方も大きく違ってきます。

     

     

     

    というか、言い換えれば大きく脇位置にそれることがないか

    それとも取り返しがつかないほどにそれて行くかを

    左右するものとなります。

     

     

    ビジネスの使命、それはビジネスが継続している間も

    常に存在し続きます。

     

     

    使命は必ずしも終わりのないものではなく

    達成できるものではありますが、使命そのものは

    自分と切り離されてもされに続いて行かなければなりません。

     

     

     

    それは恐らく現在の世界の続く限りは次の誰かが

    その使命と目的のために受け継ぎ続いて行きます。

     

     

    では、ビジネスのその後として何に目を向け

    どう行動することを間座して行けば良いのでしょうか?

     

     

    明日はその事についても考えてみましょう。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     


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      • 2018.04.17 Tuesday
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      • 23:21
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